Liar Liar (1997) / ライアー ライアー

『ライアー ライアー』(Liar Liar)は、1997年のアメリカ映画。ジム・キャリー主演のトム・シャドヤック監督のコメディ映画。

Liar Liar (1997) / ライアー ライアーのあらすじ

フレッチャー・リード(ジム・キャリー)は自他共に認める一流の弁護士。どんなに無理な依頼でも、彼は得意の“嘘”で無罪を勝ち取ってしまう。そのいかなる時も嘘をついて切り抜ける姿勢は私生活でも変わらず、そんな彼に妻のオードリー(モーラ・ティアニー)は愛想を尽かして息子のマックス(ジャスティン・クーパー)を連れて出て行ってしまう。それでも彼は嘘をつくことをやめず、マックスの誕生日パーティをすっぽかし、またも適当な嘘でごまかすのだった。その夜、傷ついたマックスは「パパが一日だけでも嘘をつきませんように」と神に願う。するとフレッチャーは絶対に嘘をつけないようになってしまった。そして順調だった彼の人生は一変する。

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